【リソール承ります】マッドロック  シャーク / MAD ROCK SHARK

ボルダリングジムボルテックス

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定休日 / 金曜日

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【リソール承ります】マッドロック  シャーク / MAD ROCK SHARK

クライミングのあれこれ

2019/09/09 【リソール承ります】マッドロック  シャーク / MAD ROCK SHARK

どうも店長です。

リソールの上がり具合の報告です。

このシューズは  マッドロック  シャーク / MAD ROCK   shark というシューズです。

 

 

商品説明はアマゾンから引用です。

 

商品紹介

完全なパフォーマンスを発揮させる兵器としてIFSC 現世界ランキング2位のJan Hojer(独)や 世界ランク 5位の Megan Mascarenas( USA)、フランスの Guillaume Glairon-Mondet 、 Juliane Wurm(独)、 Peter Dixon(USA)、Melanie Sandoz(仏)らがワールドカップのファースト・シューズとして使用しています。 R2ランド・ラバーを使用したアーチフレックス(土踏まずのつり込み)が想像以上の快適さとフィットを両立 させたハイ・パフォーマンスモデル。さらに3Dコンケーブソールや3Dヒールカップが現代的なテクニカル ムーブを強力にサポート。外岩、インドア、コンペとマルチに実力を発揮させる次世代シューズ。

ブランド紹介

マッドロックは45年以上のクライミング歴を持つ創設者(Young Chu)氏によって、2002年米カリフォルニア州で小規模の会社として立ち上げられました。 立上げまもなくより、利益や栄誉は度外視して、出来得る最新の技術を導入することで「公正な価格で、最良のクライミングシューズをつくること」を目的としました。 その結果、次々と業界初の技術革新を生み出し、その多くが現在のクライミングシューズのスタンダードとなっていることからも本物のシューズメーカーである証しをうかがい知ることが出来ます。 多くのクライミングシューズブランドがOEM生産に移行する中、マッドロックは当初より100%自社経営の専用工場にて設計・開発・生産を行っています。 その情熱はアメリカのクライマー達に大きく支持され、現在では4大ブランドの一角を担っておりヨーロッパやアジア地域においてもシェアが拡大し続けています。

シューズの詳細・レビューは

うちのブログ  マッドロックのシャークを新品と履き潰したもの比較しました!【試し履き会の感想】

とか ガンマウォールさんでもレビューが出てます。

 

 

本題のリソールが上がってきた状態についてです。

 

上からの写真

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裏面

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アウトサイド 外側

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アウトサイド 外側 その2

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爪先部分

(こちらは修理なしの品物です。)

(減り具合で修理が必要な場合もあります。)

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全体の記事はこちらに順次上げておくので確認してみてください。

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